その傾向にある

海外で4歳の女の子が誘拐され、見つかったというニュースがありました。
見つかることが珍しいというのもありましたが、犯人が誘拐された女の子の母親のSNSをフォローしていたというのも印象的です。
自分は人生を謳歌している、楽しい姿をネットにさらす人は本当に大切なことは何か知った方がいいですよ。
犯罪者からしたらターゲットが自分から生活状況をさらしてくれるわけですから、簡単ですよね。
ましては小児性愛者からしたら親のSNSを見て好みの子供を探すという事に使われるのでしょう。
自分たちは犯罪者に狙われないと思っているのが信じられないです。
海外の人はとくにそうだし、日本人もその傾向にあるでしょう。
若い人だけではなく不慣れな人も合わせて気を付けるべきです。

他の人に被害がなくて良かった

水上バイクで3人死亡のニュースがありましたね。
3人乗りの水上バイクを乗っていた3人ということで、その人達には悪いけど良かったなと思います。
他の人に被害がなくて良かったなという意味です。
ああ、でも本人達のご遺族もある意味被害者のようなものですね。
巻き込まれた人が怪我をしたり亡くなったりしたらいたたまれません。
ナンパ目的の男性がかっこをつけて人がいるところで乗ったりしているとか、逆にかっこ悪いんですけど。
なにごとも、問題行動を起こした人のみが被害にあって終了ということが一番です。
一番最悪なのはなんの落ち度もない人達が巻き込まれたうえに、命を落としたり人生を左右するような障害が残ってしまうことです。

夢と現実がごっちゃ

夢と現実がごっちゃになってしまうということはありませんか。
目が覚めてから、今の内容って夢の中だけのことだったのか、現実でもそうだっけ
学生時代の友達にお金を貸したのを思い出すという内容でした。
ただ、曖昧に思い出したので、本当に貸したんだっけ?そして返してもらったんだっけ?と悩むんです。
お金を直接貸したというよりは、頼まれていたのを代理で購入したんですよ。
その商品は渡したけれどお金は貰っていなくない?って。
友達というのは、お金のことで少々トラブルになってお互いに連絡を取らなくなった人です。
仕事関係の前に友人だったからといのもあり、私も反省しましたが相手の態度も嫌だったので。
起きてからやっぱりそんな事はなかったと分かりました。

非表示機能を導入

インスタグラムとフェイスブックが「いいね」の非表示機能を導入するそうです。
コレはいいことだと思いますよ。
認証欲求の人はこの機能を使うべきですよ。
はじめから表示されないようにしている=いいねがひとつもない、ということではないと分かるとなおいいですね。
誰かが良いと思ってくれているのは、楽しいでしょう。
でもその数が気になるようであればそれは逆効果でしかないです。
私自身はどちらもやっていないし、唯一のSNSはTwitterですが、そちらは鍵付きです。
誰かに見られたら困るような人でもないんですけどね。
そもそも、ほぼ自分のつぶやきはないですし。
自分は絶対にいいねが欲しいという欲求はおきない、とは言えません。
そうなったら大変だなと思うので予防は大切です。

顔認識地図

若い子の顔が見分けられないという現象。
でもそれは、はっきり言って興味がないからだと思っていたんですよ。
もともと、昔から大勢いるグループとかも目立つ子じゃないとテレビもつけないから見る機会がないから。
外国人の顔は見分けにくいというのと類似していて普段から見ている顔の慣れがあるそうです。
良く見ている人は顔認識地図ではわかる。
若い人との交流が減っているからなので歳を取れば誰でもなることで、危険なことではない。
見知った人でも脳出血や脳梗塞になると顔の見分けがつかなくなります。
ある時から急にあらわれる
顔だけではなく、ぼーっとしている、意識レベルが低いにおかしなことを言うなどがあるのでまわりの人が気がつくべきですね。

子供のころからの食生活

アメリカでは太りすぎていて軍隊に入隊できない若者が増えているそうです。
洋食の方が好きだけど、やっぱり日本人で良かったと思うのは和食があるからです。
日本人の胃袋も洋食化してきたって話題もありましたね。
それでも和食があるお国柄、洋食よりもヘルシーにご飯を食べることもできます。
出汁巻き卵とか大好きです。
洋食が中心の国で生きていたら、そりゃあ肥満にもなりますよ。
子供のころからの食生活って将来にかかわると思います。
お腹いっぱいに和食を食べるか洋食を食べるかでぜんぜん違うでしょう。
まあ、それでも和食の方が好きですが!
そのくせパンよりご飯が食べたいと思うことの方が多いかな。
低所得者だと余計にファストフードが中心になるし、米国の課題でしょうね。

現実的にもあり得る話題

兄が私に対して、年齢の話題を交えてボソッと何かを言ったんです。
私は腹が立ったので、もう誰にも言っていないけど自分の今の気持ちを言ってやろうと
何を言ったのか問いました。
言い淀む兄。
子供の頃から会話もないし、今更取り繕う仲でもないんだから思っていることを言って!
と強く言ったら
兄が言った言葉は私が想像しているような悪口ではありませんでした。
思わず、「は?」って言っちゃうくらいで笑ってしまいました。
私が勝手に被害妄想を膨らませていただけだと分かった瞬間に目が覚めました。
こういう事って実際にもあるような気がします。
勝手に自分で起こってしまうなんて、恥ずかしいかぎりですよ。
誰に対しても冷静な対応をしていきたいものです。

暑い日本の夏

暑い日本の夏。
暑さ対策に翻弄されている人は私だけじゃないはずです。
少しでも涼しく快適に過ごせるように何かしら購入した人は多いですよね。
企業だってそこに活路を見出して、あれやこれやと商品を開発して売り出します。
できるだけ安くすませたいけれど、お金をかければ涼しくなるのか?
今年一番困るのはマスクですよ。
暑い中でマスクって地獄度が増しますよ。
体温くらいの暑さになる日本で顔だけ亜熱帯!!
電車で通勤する人はもっと大変でしょうね。
あと女性はマスクにファンデーションが付かないように不織布のシートが売っていたりもしていますね。
使い捨てから洗って使用するマスクが増えてきたから、その付属品もみかけますね。
マスクケースも買うべきか悩み中。

テレビドラマをWEB配信

以前、放送されていたテレビドラマをWEB配信で見ています。
その当時も見ていたけれど、見直しても面白いのは名作ですね。
当たり前ですが出演者たちが若いのも、スマホじゃなくてガラケーなのも気になりますね。
ドラマを撮っていたときなのか、終了してからなのかは不明ですがこの2人は付き合っていたんだよなぁとなるとちょっと考え深かったりします。(笑)
最近は興味が惹かれるようなテレビドラマがないので見ていません。
見ていないのに過去のものと今のものを比較することはできません。
でも以前は週に一回やってくる放送日を楽しみにしていたのになぁと思うと、最近はつまらないです。
WEB配信のものもあるので、ドラマを見ないから暇ということはありませんけどね。

捜索犬が海外にはいる

警察犬とはくらべものにならないくらい長時間、訓練をしている『捜索犬』というのが海外にはいるそうです。
広範囲まで匂いをたどれるだけではなくて30年前の匂いも嗅ぎ分けるなんてすごいとしかいいようがありません。
しかももっと驚いたことに捜索する本人の匂いは必要ないそうです。
つまり個人を探すのではなく、遺体の匂いを探すことが出来る犬なんですね。
本物の遺体の肉片を使った訓練もしているそうです。
ただその場で誰かが怪我をして血を流しただけでも反応してしまうので、そこが少しマイナス面かもしれません。
生きている人間も探せるのかどうかちょっとわかりません。
血肉で探せるのだからおそらく探せるのでしょう。
日本にも優秀な捜索犬がいる方がいいですね。