顔認識地図

若い子の顔が見分けられないという現象。
でもそれは、はっきり言って興味がないからだと思っていたんですよ。
もともと、昔から大勢いるグループとかも目立つ子じゃないとテレビもつけないから見る機会がないから。
外国人の顔は見分けにくいというのと類似していて普段から見ている顔の慣れがあるそうです。
良く見ている人は顔認識地図ではわかる。
若い人との交流が減っているからなので歳を取れば誰でもなることで、危険なことではない。
見知った人でも脳出血や脳梗塞になると顔の見分けがつかなくなります。
ある時から急にあらわれる
顔だけではなく、ぼーっとしている、意識レベルが低いにおかしなことを言うなどがあるのでまわりの人が気がつくべきですね。

子供のころからの食生活

アメリカでは太りすぎていて軍隊に入隊できない若者が増えているそうです。
洋食の方が好きだけど、やっぱり日本人で良かったと思うのは和食があるからです。
日本人の胃袋も洋食化してきたって話題もありましたね。
それでも和食があるお国柄、洋食よりもヘルシーにご飯を食べることもできます。
出汁巻き卵とか大好きです。
洋食が中心の国で生きていたら、そりゃあ肥満にもなりますよ。
子供のころからの食生活って将来にかかわると思います。
お腹いっぱいに和食を食べるか洋食を食べるかでぜんぜん違うでしょう。
まあ、それでも和食の方が好きですが!
そのくせパンよりご飯が食べたいと思うことの方が多いかな。
低所得者だと余計にファストフードが中心になるし、米国の課題でしょうね。

現実的にもあり得る話題

兄が私に対して、年齢の話題を交えてボソッと何かを言ったんです。
私は腹が立ったので、もう誰にも言っていないけど自分の今の気持ちを言ってやろうと
何を言ったのか問いました。
言い淀む兄。
子供の頃から会話もないし、今更取り繕う仲でもないんだから思っていることを言って!
と強く言ったら
兄が言った言葉は私が想像しているような悪口ではありませんでした。
思わず、「は?」って言っちゃうくらいで笑ってしまいました。
私が勝手に被害妄想を膨らませていただけだと分かった瞬間に目が覚めました。
こういう事って実際にもあるような気がします。
勝手に自分で起こってしまうなんて、恥ずかしいかぎりですよ。
誰に対しても冷静な対応をしていきたいものです。

暑い日本の夏

暑い日本の夏。
暑さ対策に翻弄されている人は私だけじゃないはずです。
少しでも涼しく快適に過ごせるように何かしら購入した人は多いですよね。
企業だってそこに活路を見出して、あれやこれやと商品を開発して売り出します。
できるだけ安くすませたいけれど、お金をかければ涼しくなるのか?
今年一番困るのはマスクですよ。
暑い中でマスクって地獄度が増しますよ。
体温くらいの暑さになる日本で顔だけ亜熱帯!!
電車で通勤する人はもっと大変でしょうね。
あと女性はマスクにファンデーションが付かないように不織布のシートが売っていたりもしていますね。
使い捨てから洗って使用するマスクが増えてきたから、その付属品もみかけますね。
マスクケースも買うべきか悩み中。

テレビドラマをWEB配信

以前、放送されていたテレビドラマをWEB配信で見ています。
その当時も見ていたけれど、見直しても面白いのは名作ですね。
当たり前ですが出演者たちが若いのも、スマホじゃなくてガラケーなのも気になりますね。
ドラマを撮っていたときなのか、終了してからなのかは不明ですがこの2人は付き合っていたんだよなぁとなるとちょっと考え深かったりします。(笑)
最近は興味が惹かれるようなテレビドラマがないので見ていません。
見ていないのに過去のものと今のものを比較することはできません。
でも以前は週に一回やってくる放送日を楽しみにしていたのになぁと思うと、最近はつまらないです。
WEB配信のものもあるので、ドラマを見ないから暇ということはありませんけどね。

捜索犬が海外にはいる

警察犬とはくらべものにならないくらい長時間、訓練をしている『捜索犬』というのが海外にはいるそうです。
広範囲まで匂いをたどれるだけではなくて30年前の匂いも嗅ぎ分けるなんてすごいとしかいいようがありません。
しかももっと驚いたことに捜索する本人の匂いは必要ないそうです。
つまり個人を探すのではなく、遺体の匂いを探すことが出来る犬なんですね。
本物の遺体の肉片を使った訓練もしているそうです。
ただその場で誰かが怪我をして血を流しただけでも反応してしまうので、そこが少しマイナス面かもしれません。
生きている人間も探せるのかどうかちょっとわかりません。
血肉で探せるのだからおそらく探せるのでしょう。
日本にも優秀な捜索犬がいる方がいいですね。

使用済みのマスク

実家の母親がどう見ても使用済みのマスクをいろいろなところにひっかけているのにイラっときます。
だって汚いじゃないですか。
コロナウィルスが付着しているとは思っていませんよ。
でも口をつけていたものですからね。
新型ウィルスがあろうとなかろうと、そんなものを人目につくところにぶらさげるなと思います。
口にしたら喧嘩になるだろうから見て見ぬふりをしていますが、なんであれで平気でいられるのか理解できません。
再利用するために洗って干しているのならいいですよ。
でもそういうわけではありません。
戸棚とかにブラブラさせていて、すごく見苦しいです。
衛生面についてが一致していないと一緒に暮らしていくのは大変だし喧嘩が増えそうですね。

嫌な夢をよく見る

自分の部屋のエアコン付近に大量の虫がいる、という夢を見ました。
駆除しようにもスプレーじゃ仕留められない数がいて呆然をしていて目が覚めました。
嫌な予感しかしないけど、ネットで夢占いしてみました。
なにやら健康面に不安があるとかストレスを感じているとか。
自分で追い払うことが出来たらよい兆しみたいだけど、あまりの数の多さに絶望していたのでそっちの解釈はできそうにありません。
でもストレスなんて生きていたら誰しも持つものだからあまり関係ないと思うんだけどなぁ。
体の不調は確かに感じています。
不調というかアトピー性皮膚炎が悪化していて全身が痒いですから。
掻いている時間が長くて困ります。
起床時間も早くしないと遅刻しそうになるくらいです。

ワニと少年とドラマ

某海外ドラマをお昼ご飯を食べながら見ていました。
白髪頭のおじいさんが自宅のガレージから車をバッグで出していきます。
そこにスケートボードをしている少年。
このままでは少年をおじいさんが轢いてしまう!
ガッと音がして、ああ・・
しかし、おじいさんが外に出てみると少年は怪訝な顔をして立っているんですよ。
車の衝撃はワニをひいた音でした。
ワニには悪いけど少年がひかれなくて良かったなぁと思いました。
そしてすぐに死んだワニを解剖です。
嫌な予感。
ワニのお腹の中から血まみれの人間の腕が出てきました。
もちろんつくりものですけど、けっこうリアルな出来でご飯を食べていたのに気持ちが悪くなってしまいました。
拭きださないようにしていなかったらあぶなかったです。

遇者の檻

[遇者の檻 警視庁文書捜査官]を読みました。
最近、はまって読みまくっている作家さんの本を中断してシリーズ最新作を読みましたよ。
久しぶりに読んだような気がする麻見さんの作品はとても読みやすかったです。
犯人も、まあ、すぐにわかりますしね。
おもしろくてサクサク読める警察モノは好きです。
犯人が犯行予告というかなにかしらのメッセージを残していくなんて、ミステリー小説でしかありえません。
物語だから有りなのに、たまにこんなの普通はないでしょ!なんてツッコミをしたくなります。
文書を解読する捜査官の話しなので暗号とかが多いのは仕方がないのですが、ツクリモノっぽいんですよね。
まあ、登場するキャラ達も好きなので読み続けます。